なかしべつあそびとは

なかしべつあそびとは…?

なかしべつには、まだ知られていない“あそび”がたくさんある。

どこまでも広がる大きな空。
まっすぐ並ぶカラマツの林。
町の中心をゆっくりと流れる標津川。
ちょっと町をぬければすぐそこにある広大な牧草地。
農場でのんびり草を食べる牛たち。

なかしべつであたりまえに広がる世界、フィールド。
実はそれは“あそび手”にとって格好の“あそび場”。
日常をはなれ、“あそび心”を持ってここで過ごす時間の質を高める。

こんな想いから生まれたのが『なかしべつあそび』。

 

将来的な商品化を目指し、2017年夏は6つのプログラムをモニター開催します。
どのプログラムも、いってしまえばなんてことのないただの“そとあそび”。
そのなんてことのないシンプルなあそび方が、自然体で美しく、ほんわか笑顔になれる、      そんな『なかしべつあそび』です。

中標津に訪れたことがある人も、そうでない人も、
ローカルなあそび方に興味がある“あそび手”の皆さん、
今回のモニタープログラムで実際に遊んでもらって、
様々な感想をお寄せください。
参加ご応募お待ちしております。